【インターネットが繋がらなくなったときまず確認すること3選】

光回線を使っていると、インターネットが繋がらなくなったとき

どこに問い合わせていいかわからないと言ったことが起こる。ドコモ光×GMOとくとくBBは評判以上!

一般的に回線事業者、ISP(プロバイダ)

Wi-Fiルーターのメーカーが問い合わせ先として考えられる。

・回線事業者とはドコモ光だったりフレッツ光等

・ISPとはBIGLOBE、OCN等

・Wi-FiルーターのメーカーはBuffaloだったりIODATA等

この記事を見てもらえると

・どこに原因があるのか

・どこに問い合わせたらいいか

といった判断がある程度つくと思うので、

ぜひ最後まで見ていただきたい。

適切な窓口に問い合わせをすることで

コールセンター等の長い待ち時間を省くことができ、

人生をより良いものへとしてもらえればと思う。

・グーグルやYoutubeなど一部のサイトだけが見れる状態の時

Googleで検索はできるけど、その先のページを見ることができない。

Youtubeで動画は見ることができる。

こういった場合、Wi-Fiルーターに99%原因があると考えられる。

IPv4,IPv6という言葉を最近聞くことが多くなったが、

IPv4のサイトを見る場合、ルーターの設定が必要な場合があり、

その設定が正常ではなくなると

IPv6のサイト然見ることができなくなる。それが上記のGoogleやYoutubeだ。

そのため、ルーターのメーカーに問い合わせをして設定し直すと解決する場合が多い。

・どんなサイトも全く見ることができないとき

家においてあるすべての端末(スマホ、PC等)でまったくインターネットにアクセスできなくなったとき

NTTのONUに原因がある場合がある。

ONUとはNTTのロゴマークがついている黒いボックスのようなものだ。

ONUにはいくつか種類があるのだが

「認証」「光回線」のだけをみればいい。

このランプのうちどちらか一つでも消えていると

利用者側では解決できないので、

年のため、再起動してみて解決できなかったら

すぐに回線事業者へと言わせる必要がある。

・上記のどちらも確認したがインターネットにつながらないとき。

まず特定サイトだけつながらないときは

Twitterで「〇〇〇〇 繋がらない」

と検索してみてほしい。

同じ内容でつぶやいている人が多ければ

そのサイトのサーバーに問題があるので、

待つ以外方法はないだろう。

他にもISPの設備に原因がある場合もあるので、

モバイルの通信でISPのサイトを確認しよう。